agleafは作業者にもやさしい

agleafのパンフレットには「環境にやさしい!作物にやさしい!そして作業者にやさしい!」と書かれています。
作業者にもやさしいとはどういうことでしょうか?
寒い時期であっても天気が良い日はハウス内は高温になることがあります。
側窓や天窓を空けてもハウス内温度は30℃ほどになり、作業をしている方たちにとっては汗ばむほどの温度となります。(我々もagleafの設置作業を行っているとハウス内は正直暑いです)
そしてさらに燃焼式のCO2発生機が稼働すると温風が出るため、さらに作業環境を悪化させます。
その点、agleafはハウス内温度まで冷えたCO2を株元から緩やかに施用しますのでムダにハウス内温度を上昇させることはありません。
agleafは環境、作物だけでなく作業者にもやさしいCO2施用機なのです。

DSC_1107

関連記事

  1. 「脱炭素×復興まちづくりプラットフォーム」立ち上げ総会開催①…

  2. アグリーフの電源について

  3. 冬場の設置工事の件

  4. 愛知県豊川市のミニトマト農家さんのメンテナンス作業日記

  5. 安全安心な設置工事(配管工事編)

  6. ユーザーさんのCO2年間回収量

PAGE TOP