アグリーフの空気施用 

5月に入り暖房機の稼働が少なくなってきました。
この時期アグリーフは何もしていないと思われている方が多いのですが、群落内に空気を送り込む「空気施用」ができます。群落内のCO2濃度は400ppmを下回りCO2不足が発生することが多いのですがアグリーフが空気(400ppm)を送り込むことによりCO2不足を補うことができます。

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